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ヒト幹細胞とは?話題の美容液が気になる年頃!

   

最近どこ行ってもヒト幹細胞?の化粧品の話で持ちきり。

えーーー!?知らないの!?

ユメも知りません。

ヒト幹細胞調べてみましょう。

ヒト幹細胞とは?

■ヒト幹細胞と植物幹細胞の違い

「細胞の活性化」という言葉をよく耳にしますが、細胞の表面には、特定の形をしたカギ穴(レセプター)があり、そのカギ穴にピッタリ合うカギ(リガンド)となる物質が結びついて、はじめて活性が始まります。

つまり、カギ穴に当てはまるカギをさしてあげないとエンジンが掛からないのと同じなのです。

植物由来の幹細胞コスメには、抗酸化作用やうるおいを与える効果があるといわれています。

しかしながら、そもそも植物の細胞にはレセプターとリガンドの仕組みはありません。

レセプターとリガンドの仕組みは動物特有の情報伝達手段で、植物の場合は細胞膜のマイクロチャンネルという経路を通じて命令物質が出入りする仕組みです。
このように、植物の細胞と人の細胞では、仕組みがまったく異なるので、人の細胞のカギ穴(レセプター)にピッタリ合うカギ(リガンド)を持っているわけではないのです。

このため、植物の幹細胞由来の成分が人の細胞に対してどのように作用するのかは、明らかではない点も多いのです。

それに対して、ヒト幹細胞やヒト脂肪由来幹細胞培養液には、細胞のカギ穴(レセプター)に一致するカギ(リガンド)となる成長因子などのサイトカイン(細胞活性のカギとなる情報伝達物質)そのものが豊富に含まれていることがわかっています。

このため、組織再生効果があるとされ、再生美容の分野や化粧品の有用成分としての可能性が今後大いに期待されています。

ヒト幹細胞とは

再生美容を実現する、「ヒト脂肪由来幹細胞培養液抽出成分」ADSC-CMとは
細胞を活性化し、再生を強力に促進→シワ改善・美白・たるみ改善

ADSC-CM(ヒト幹細胞培養液)はCELLINBIO研究所が開発した幹細胞培養液抽出成分です。

優れた生理的活性効果を持ち、皮膚老化と損傷を防止し、皮膚組織の再生を促進する高機能性生物素材です。

幹細胞が分泌する成分には、様々な生理活性物質や組織再生に必要なタンパク質が豊富に含まれています。生理活性物質である成長因子(グロースファクター)やサイトカイン、インターロイキンなどは、細胞の受容体と結びつくことで細胞を活性化する鍵の役割を果たします。

また、細胞外タンパク質のコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などは組織形成の際の原材料となります。 ADSC-CM(ヒト幹細胞培養液)は真皮幹細胞や線維芽細胞、表皮幹細胞に直接働きかけ、細胞増殖を促し、細胞を活性化し、肌組織を再生する成分を豊富に含んでいます。

ようわからんくない!?

だけど、すごいやつってのはわかる!

ってことで、Amwayの製品にももちろんあります!

アーティストリー シュプリーム LX クリーム

↑ユメには高くて買えないやつです 笑

33080円!!

肌時計を整えることに着目。
クチナシの幹細胞エキス※3

肌時計を整えることに着目し、世界各地の300種を超える植物を探求して、「ク
チナシの幹細胞エキス」を選び抜きました。過酷な環境を生き抜くクチナシの生
命力を凝縮して肌*2に届け、肌を健やかに保ち、整えます。
*幹細胞とは、決して老化することがなく、自ら新しく生まれ変わり続ける生命の源となる細胞です。

*1 ハリを与える成分:CLリポ複合体(カルジオリピン、Lカルノシン)、ロディオラ複合体(イワベンケイ根エキス、サッカロミセスセレビシアエエキス)/コンディショニング成分:ホウレンソウ葉エキス/グリーンアセロラチェリーエキス
/メイクアップ効果:ゴールド *2 角層のこと *3コンディショニング成分 *4 ミトコンドリア内膜に存在する脂質に類似した成分。

Amwayliveより引用

というわけで、今月は幹細胞について勉強していこうと思います。

ヒト由来、植物由来といろいろあるみたいだけど、調べれば答えはでるはず!

コロナの影響でユメはまだまだヒマが続いていますので、ブログ頑張ります!

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